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浮かれるな

  • 2008/03/21(金) 06:10:53

痴れ者ども。

いかに松井秀樹が宣伝しようとも、
その肉は危険だ。
そんなにアメリカ産牛肉を使いたいのであれば、独自に現地で全頭検査をするなり、契約内容に盛り込めば良いのだ。
経費の問題か?
安全だって金を払って買うんだよ!
自給率の問題じゃない、防疫の問題なのだ。

はっきり言おう、
アメリカ産牛肉は危険だ。
牛肉だけではなく(牛には元々与えられていない事になっている。だから怖い)、未だに肉骨粉を与えられている豚も鶏も危険だ。

食べたいから、例え毒が入っていようと食べる!では畜生にも劣る。どっか壊れているんじゃないか?くるくるパーになっても自分一人の問題だから構わないと思ってる奴もいるだろう。
だから馬鹿だと言うんだ。
医療費は誰が負担するんだ?あああん?
まあ、
危険と解っていて輸入を再開した官僚の罪は万死に値するのだが。
だから絶対に食べるんじゃ無い!
それは毒だ!

因みに朝定食の鮭は鮭じゃない、日水がチリで海中養殖した虹鱒だ。
そこまでして供給していることも考えて欲しい。

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この記事に対するコメント

あら、そんなにやばいんですか?
オーストラリアの肉もやばいんです?

  • 投稿者: あるてぃ
  • 2008/03/23(日) 23:25:27
  • [編集]

当たる確立は低いけれども、当たると100%悲惨な亡くなり方をしてしまいます。人のBSE、変異型クロイツフェルト・ヤコブ病は脳みそがスポンジ状になってしまい、治療方法はありません。
プリオン説を採用するにせよ、未発見のウイルス説を採用するにせよ、ロシアン・ルーレットをしていると言っても過言では有りません。
日本やヨーロッパで使用の禁止されているホルモン剤を使用して肥育したりと、アメリカから輸入される食糧は牛肉に限らず、非常に問題が多いので極力食べない方が良いと思われます。

オーストラリアは一度もBSEの発生していない清浄地ですので、タスマニア産のども含めて食べても大丈夫です。

  • 投稿者: 館
  • 2008/03/24(月) 06:39:36
  • [編集]

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